iPhoneがあれば「オンライン会議」はすぐできる FaceTimeやLINEはビジネス用途にも有効だ | iPhoneの裏技 | 東洋経済オンライン

FaceTimeやLINEはビジネス用途にも有効だ

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2020/03/17 8:00

iPhoneを使って複数人で「ビデオ会議」をする方法を紹介する(筆者撮影)

新型コロナウイルスの感染拡大防止を目的に、政府は大規模イベントや不要不急の外出の自粛を国民に要請した。これを受け、自宅などで作業するリモートワークを実施する企業が急増している。3月に入ってから、会議や打ち合わせがオンラインに切り替えられたビジネスマンも多いはずだ。iPhoneでも、こうしたビデオ会議をサポートするさまざまなツールを利用できる。

メジャーなところでは、「Zoom」や「Skype」などがある。グーグルの「ハングアウト」も、オンライン会議用のツールとしてよく利用されるサービスと言えるだろう。

一方で、当然ながらサービス同士に互換性はなく、相手が同じものを利用していなければ、会議は成立しない。自社の社員同士の会議ならアプリをインストールしてもらえばいいかもしれないが、取引先となるとツールをゴリ押しするわけにもいかない。

このようなときに簡単に使えて便利なのが、iPhoneやiPad、Macで利用できるFaceTimeだ。

2018年10月にリリースされたiOS 12.1か……(中略)…… l">記事の全文を見る⇒(東洋経済オンライン)



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