「文武両道の東大生」の勉強法が効率的すぎた 事実、「ガリ勉で東大合格」は意外と少ない | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン

事実、「ガリ勉で東大合格」は意外と少ない

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2019/07/01 6:30

部活に一生懸命取り組んだからこそ、勉強も効率的にできたといいます(画像:cba/PIXTA)

偏差値35から奇跡の東大合格を果たした西岡壱誠氏。そんな彼にとって、東大入試最大の壁は「全科目記述式」という試験形式だったそうです。

「もともと、作文は『大嫌い』で『大の苦手』でした。でも、東大生がみんなやっている書き方に気づいた途端、『大好き』で『大の得意』になり、東大にも合格することができました」

「誰にでも伝わる文章がスラスラ書けるうえに、頭もよくなる作文術」を『「伝える力」と「地頭力」がいっきに高まる 東大作文』にまとめた西岡氏が、「部活や生徒会を頑張ったのに現役で東大に合格」した学生の「超・効率的勉強法」について解説します。 「勉強も部活も」という東大生は案外多い

「東大生って、高校時代は勉強しかして来なかった人ばっかりなんでしょ?」

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「部活も入らずにただ勉強してきたような、ガリ勉ばっかりが……(中略)…… l">記事の全文を見る⇒(東洋経済オンライン)



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