裏目かも? 男子に不評なアピール

誰だって、好きな人からは好かれたいと思うものです。そしてそれが片思いの場合はなおのことではないでしょうか。
自分をよく見せよう、もっと好印象を持ってもらおう――そうやって張り切ってしまう気持ち、よくわかります。しかし、何事においてもやりすぎたり、自分を作りすぎたりするのはあまり好ましくありません。なぜなら、その結果として男性からの評判が下がってしまうこともあるからです。
せっかくの頑張りが無意味かつ水の泡……なんて、できれば避けたいところですよね?

“やりがち”な逆作用アピールとは?(1)共感しすぎはNG!

相手を否定するのは非モテだと信じて、なんでもかんでも「うんうん、わかるよ!」「○○君が正しいと思う!」なんて言葉ばかりを並べていませんか?
耳障りのいいセリフを言ってくれる相手というのは、ものすご〜くつらい状態のときにはありがたい存在なのですが、特段そうでもない場合には「コイツ、気に入られたいのが見え見えなんだよ!」と思われてしまうこともどうやら少なくないようなのです。

(2)気づかいすぎはNG!

大人ですから、頑張らないといけないときもありますよね。ですから「お仕事頑張りすぎないでね」とか「あんまりムリしすぎちゃダメだよ!」というような言葉も、投げかけすぎはキケンなんです。
気づかい……(中略)…… を弱めていくことで、自然といい結果に繋がっていくのではないかなと思います。

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