略式結納のやり方って? 流れ・服装・費用……プロが解説

最近増えている「略式結納」とは?

略式結納のやり方、流れ、服装とは

結納は本来、仲人が両家を行き来し、結納品を取り交わして両家の結婚の約束をするという儀式です。しかし、最近では、両家が一堂に女性宅、仲人宅、あるいはホテルなどにあつまり、結納品を取り交わす略式結納が増えています。
(*両家顔合わせだけを行う場合はこちら)
  <目次> 結納のために決めること

結納は両家の儀式。お互いの家の意見を尊重しつつ行うのがポイントです。ここではまず、両家の意見を調整しておくべき項目をピックアップしました

□日時、場所を決める
□仲人を立てるか
□結納品の数をどうするか
□家族書の受け渡しをするか
□結納金、結納返しについて決める
□両家の服装のすり合わせ
□当日の進行の確認
  結納のお日柄にこだわる? 結納をするという家であれば当然お日柄にもこだわりがあるはず。ふたりにこだわりはなくても親が気にする場合が多いので、六輝の意味をよく知って、休日の大安や友引きを選べば問題ないでしょう。
  仲人を立てる? 結納に限らないが、結婚式に仲人を立てる人は1.1%にまで減少しています。理由は「特に……(中略)…… してしまいましょう。

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