快進撃「SixTONES vs Snow Man」への違和感 デビュー曲が初週ミリオン突破の快挙も | ゲーム・エンタメ | 東洋経済オンライン

デビュー曲が初週ミリオン突破の快挙も

次ページ »

2020/01/28 17:30

SixTONES(写真左)とSnow Man(同右)のデビューシングル「Imitation Rain/D.D.」(東洋経済オンライン編集部撮影)

1月28日、最新のオリコン週間シングルランキングが発表され、ジャニーズ事務所のアイドルグループ・SixTONES(ストーンズ)とSnow Man(スノーマン)のデビューシングル「Imitation Rain/D.D.」が初週売上132.8万枚を記録して1位を獲得。「史上初のデビューシングル初週ミリオン達成」と大きく報じられています。

この数週間、昼夜を問わずテレビをつければシングル曲のCMが流れ、各番組に両グループのメンバーがゲスト出演し、ネット上にも記事が量産されていたため、「彼らのことはよく知らないけど見たことがある」という人は多いでしょう。

ところがSNSやニュースのコメント欄には、「史上初のデビューシングル初週ミリオン達成」という快挙をたたえるのではなく、批判的なコメントが多数を占める事態になっているのです。

しかもその大半はメンバーではなく、マネジメント側を批判する声。世間の人々は、彼らが「ジャニーズのアイドルだから」ではなく、しっ……(中略)…… l">記事の全文を見る⇒(東洋経済オンライン)



恋婚レシピおすすめ

関連ニュース