命がけの大事な恋が「いい思い出」にならなかった驚きの理由

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彼のことを愛し、心配していたのに……

不倫とはいえ「大事な恋」。いや、不倫だからこそ「大事な恋」だと思い込んでいたのかもしれないが、「私にとっては命がけの恋だった」と言う女性がいる。そんな恋は、ずっといい思い出としてとっておきたいもの。それなのに。

5年間、彼にどっぷりハマって

ミホさん(36歳)は、29歳のころ結婚を考えている彼がいた。そこへ強引に割り込んできたのが8歳年上のユウタさん。

「でもユウタは結婚していたんです。最初からアヤシいとは思っていたけど、ユウタはとにかく強引。でも嫌な感じがしない。持って生まれた才能というんでしょうかねえ、女性をいい気持ちにさせて、気づいたら彼の手中にいるという感じだったんです」

いつしか彼のペースに乗せられ、週に2回は会うようになっていた。結婚を考えていた彼からデートの誘いが来ても断ってばかり。

「『ボクのことが嫌いになったの? ボクはミホしか見てないのに。本当に好きなんだ』と何度も言われたけど、素朴でいい人……(中略)…… 募らせている。 <!---->

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