初めて飼う犬に「保護犬」を選んだ彼女の選択 飼ってみたら…「全然普通の犬と変わらない」 | ペット | 東洋経済オンライン

飼ってみたら…「全然普通の犬と変わらない」

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2019/11/10 5:50

犬の飼育経験のなかった筆者が、保護犬「オカメ」を飼うことになった事情とは? また、「保護犬」は飼うのが大変なのでしょうか?(筆者撮影)

「保護犬」や「保護猫」と聞くと、どんなイメージを思い浮かべるでしょうか。犬や猫を何匹も飼ったことがある人が迎え入れる動物、時間やお金に余裕がある人が迎え入れることができる動物、そんなイメージを抱く人も少なくないはずです。

犬愛にあふれていると話題の感涙エッセイ漫画『いとしのオカメ』『いとしのギー』を上梓した漫画家のおおがきなこさんは、元保護犬であるオカメ(ミニチュアダックスフント・メス)とギー(元野良の雑種犬・メス)との日々を1年半前からWEB上で描きはじめました。おおがさんは動物好きではありましたが、オカメを飼うまで犬を飼ったことがありませんでした。どうして保護犬を飼うことになったのかを伺いました。 「NO」と言えずに保護犬を飼うことになった

私は、「保護犬」という言葉を使うのが怖い。それそのものがイヤなわけじゃない。「保護犬」という言葉を使った後に、「意識高いな」って顔で人が離れていくのが怖い。なんなら「保護犬」と見出しのついたWEBの記事にイイね!するのも避けている。<……(中略)…… l">記事の全文を見る⇒(東洋経済オンライン)



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