バフェットはなぜ今頃アマゾンに投資したのか バークシャー・ハサウェイ総会に行ってみた | 投資 | 東洋経済オンライン

バークシャー・ハサウェイ総会に行ってみた

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2019/05/11 6:20

インタビューに答える88歳のW・バフェット氏(右)。 人々は株主総会でレジェンドに会うだけでなく、人生も学びに来ている(筆者撮影)

5月の世界的な投資イベント、著名投資家ウォーレン・バフェットが率いるバークシャー・ハサウェイの株主総会が終わった。今年も国際的なアナリストで独立系資産運用アドバイザーの尾藤峰男氏がリポート。総会で出た質問のうち主要な10の質問をとりあげる。(本文中敬称略)

世界中から約4万2000人もの参加者が集まった

筆者は今年もバークシャー・ハサウェイ株主総会(54回目)参加のため、アメリカのネブラスカ州オマハにやってきた。2014年以来、6年連続の参加だ。

開場を待つ人々。世界中から今年も4万2000人が集まった。アリーナに入れるのは1万8000人だ(筆者撮影)

同社のCEOであるウォーレン・バフェットは88歳。パートナーのチャーリー・マンガーは95歳(バークシャー・ハサウェイ副会長)。この2人がアリーナの壇上で5時間以上も株主(筆者もその1人)のために多くの質問に答えてくれるのだ。

今年の参加者は過去最高の約4万2000人(会場に入れるのは1万……(中略)…… l">記事の全文を見る⇒(東洋経済オンライン)



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