ぐっちーさん「銀行員年収300万時代が来る」 日本の銀行業界は改革のスピードが遅すぎる | 競馬好きエコノミストの市場深読み劇場 | 東洋経済オンライン

日本の銀行業界は改革のスピードが遅すぎる

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2018/09/08 9:00

「日本の銀行員で付加価値の高い仕事をしていない人は、年収300万円くらいまで下げたほうがいい」。ぐっちーさんは消費者目線でズバリ言う(撮影:今井康一)

「高金利通貨やビットコインなどは紙切れである」、という話はすでに2008年あたりから「アエラ」などで書いている私の持ちネタの一つでありまして、著作にも散々書いておりますので、「後出しじゃんけん」ではありません。

せっかくですから、この機会にわたくしの著作も是非お読みください。この10-11月にまた新刊が出る予定ですが、こちらはぐっとAI(人工知能)に迫ったものになっておりますので、そちらもお楽しみに(残念ながら東洋経済新報社さんから出るわけではありませんが・・・笑)。

5000万円の融資がたった2日で実行されるアメリカ この連載は競馬をこよなく愛するエコノミスト3人による持ち回り連載です(最終ページには競馬の予想が載っています)。記事の一覧はこちら

さて、私の場合、経済評論家である一方、実際には「日米星の3カ国(星はシンガポール)において事業を展開している中小企業経営のおやじ」というのが本職なわけで、やはり「現場で見えてくる変化」というのは……(中略)…… l">記事の全文を見る⇒(東洋経済オンライン)



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