「相手を幸せにしたい」という気持ちは、「好き」以上に大切!

【編集部からのお知らせ】
「恋愛偏差値30からの婚活相談室」をオープンしました!

婚活にまつわる実用的なアドバイスを"無料"でいたします。

・婚活用プロフィールを添削してほしい方はこちら

・婚活にまつわるお悩みを相談したい方はこちら

「相手を幸せにしたい」気持ちが大切

「相手を幸せにしたい」と思えるほど、愛している?

相手を好きだからといって、わざと嫉妬させようとしたり、愛情を試そうとしたりする人がいます。下手したら、好きな相手が振り向いてくれないからといって、ストーカーになる人までいます。

「好き」だったら、何をしてもいいのでしょうか?それは単に、「自分にとっての好き」であって、「相手の気持ちはどうか?」までは考えられていない、自分勝手な行為と言えるでしょう。

ゲッターズ飯田さんの「縁のつかみ方」(朝日新聞出版刊)には、こういったことが書かれています。
<「好き」よりも大切な気持ちは「この人を幸せにしたい」という気持ち>だと。
 

いくら外見を磨いても、才能を磨いても、「人を喜ばせる喜び」を身に付けなければ、恋愛の本当の喜びは味わえません。
一方的にもらい続けるのが幸……(中略)…… 更新!

  <!---->

記事の全文を見る⇒(All About)



恋婚レシピおすすめ

関連ニュース